PieroRabuの日常日記

感じたことや思ったことを絵に描いたりして創作過程や考えなどここに。

彷徨いながらも生きていくのは人生か。

何なんだ、このタイトルは。

 

こんばんは、ピエロです。

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お正月休みの時、

SOGO復興館の裏通りにある「美好年代Belle Époque」で

4ヶ月ぶり高校時代の友達たちと一緒にタピオカパンケーキ食べました。

 

女子同士集まるとやっぱり騒々しくなるんだね。

結婚の話になると、

「結婚は墓だよー!そんなに早めに入るなー!!」とかw

『でもうちのお兄ちゃん、息子さんが5月に生まれる予定で、

もうすぐパパになって、なんか羨ましいなぁー。』

「けど、結婚した友達はね、結婚して疲れた顔してたよ。」

うん…焦らなくてもいいだろう(?)

 

この前、コミティアで持ち込み時、

自分の前に並んだ女の子はBLの本を持って、

「うちは男性向けだと知ってますよね」編集さんにそう言われて

後ろに座った私、ヒヤヒヤして帰りたいと思ったよーとか、

 

今年、会社の所属になってやり甲斐がある仕事が来た話をして、

「いいじゃん」

『うん、頑張らないと。』

「あんまり自分を追い詰めないでね。」

「そうだよ、今のままで、この調子で頑張ってー!』

『うん、ありがとう』

うちの母にとって絵を描くことイコールお金ならず無駄なことから、

仕事の話になるとただ軽蔑するようなまなざしだけがもらえます。

だからこうして自分より喜んでくれた友達もいて余計に嬉しい(●´ω`●)。

 

そして、いいところ見つけたことを話して、

 

『そういえば、この間の関西旅行でデパートばかりで、

皆あんまり服買えなくて残念だったね。』

「そうだよなー」

『2月の頃、雪降った日で下北沢に行ったとき、服たくさんあって、

皆が思い切り買い物できるところ見かけて連れて行きたいと思ったよ』

「おおおー、今度、東京旅行に行こうーー!」

ディズニーに行きたいー」

「後はどこがいいの?」

『上野と浅草かな

こうして来年、皆を連れて東京旅行が決まってしまった(*_*)。

 

高校時代の友達は一生の友達になると

まだ高校生の時、大人たちにそう言われたことがありました。

今は 本当にそうだなぁ と思った。

 

ゲーム会社の職場、完全に派閥争い場所で友達ところか、

敵を作らないだけで難しかったりして、

だからこそ、高校時代の友達は一生の友達だと思っちゃうよね。

 

 

 

 

 

              

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